シルバー人材センターの中で最も重要な機関であり、センターの最高意思決定機関でもある総会、また総会の決議に基づき運営される理事会、どちらもセンターの運営上重要な機関です。
総  会
 秩父市シルバー人材センターの最高意思決定機関が総会です。毎年6月に開催され、前年度の事業報告や収支決算の報告、当該年度の事業計画や収支予算の承認のほか、理事等役員の選出、会員の表彰などを行います。
たくさんの会員が出席します。
議長を務める栗原理事長
会場の準備や受付の仕事も会員が行います。 司会を務めるのも、もちろん会員です。
会員歴の長い会員は表彰されます。 15年7月より、前内田理事長から栗原新理事長に変わりました。
理 事 会
 総会に次ぐ議決機関であると同時に、最高の執行機関でもありセンターの運営の軸となる重要な機関が理事会です。総会で選出された理事長を含む15名の理事と事務局職員で会議を行います。理事会では総会に比べてより実務的な内容を話し合います。新入会員の承認も理事会で行います。
⇒理事・監事名簿
定例理事会の様子


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